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Living Years
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So touching. Every generation Blames the one before And all of their frustrations Come beating on your door I know that I'm a prisoner To all my Father held so dear I know that I'm a hostage To all his hopes and fears I just wish I could have told him in the living years Crumpled bits of paper Filled with imperfect thought Stilted conversations I'm afraid that's all we've got You say you just don't see it He says it's perfect sense You just can't get agreement In this present tense We all talk a different language Talking in defence Say it loud, say it clear You can listen as well as you hear It's too late when we die To admit we don't see eye to eye So we open up a quarrel Between the present and the past We only sacrifice the future It's the bitterness that lasts So Don't yield to the fortunes You sometimes see as fate It may have a new perspective On a different day And if you don't give up,...
波乗りそして初主審の日
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朝の4時は土砂降りだった。 海に着いたらほとんど雨は上がっていたものの、 ボードを抱えて海に向かって歩くのも大変なくらいの 強風・・・・。 このコンディションは ロングにはちょっときつかった。 いいわけです。 荒波を超えていくには体力がなさすぎ・・・ちょっと落ち込み気味のおじさん。 帰宅後、息子に昼飯を食わせてから共にサッカーの試合へ。 4つの小学校の総当たり戦。 どうしたことか、うちの小学校が強豪を抑えての全勝! いつも負けてるチームを片っ端からねじ伏せた。 頼もしいかぎりである。 そして、調子に乗って、オレ、初主審!! しかも一人審判。ラインズマンなし。 ちょっとなにげに楽しいぞ。 そしてこれから、息子の反省会。 やれやれ・・・。 ボールを追いかけながら、奪い合いのさなか、試合の大事なところで ケツを掻きすぎ。 何回ケツ掻いてんだ、コラ。 「ギョウ虫でもケツから出てきてんのかっーっゴルァ!!」 と声を荒げてしまった。 本人全く意識なし。 「ケツ掻いてる暇があったらボールに当たってけ!」 と、憂さ晴らしをしてしまった。 ちょっと言い過ぎたので、お風呂で仲直り。 「最後に自分でシュートに持っていったのは気持ちが伝わったぞ!」 と持ち上げといた。 でも・・・・・・ お前に向いているのは、サッカーじゃない。 その抜群のバランス力を活かせるサーフィンなんだ・・・・・。 とオレの心の声。。。 疲れたから寝よ。
大塚披露宴
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今日は会社の後輩の披露宴。 主賓挨拶というミッションがある。 俺もついに主賓になってしまう歳か・・・とうれしはずかし。 何カ月も前から分かっていながら、 結局当日になるまで喋る内容が決まらない。 まずは娘の体操教室を眺めながら、 何となく構想を練る。 ギリギリのタイミングにようやくあらすじが決まった。 帰宅後、クルマか電車か迷う。 結局クルマでお台場に向かう。 会社の仲間に会えるのが愉しみ。 そしてなにより、後輩のデレデレの様子が目に浮かぶ。 果たして会場へ。。。 クルマで来たゆえ、 この時はまだノンアルコールで通すつもりだったため、 飲みたかったカクテルはお預け・・・。 そしてついに着席。 さっきなんとなく覚えたスピーチの構成はすでに真っ白と化していた。 これからはじまる・・・ 「オレのかみさん、きれいだろ。。」 たしかに・・・。 乾杯スピーチ。抑えた感じがよかったよ。 チーーーン。 ケーキ入刀。 ウェディングドレスも素敵です。 お色直し。新婦、ワイルドゴージャス。 友人の挨拶に聞き入る。 新郎の会社の仲間たちとオレ。 最後は、新婦のお父さんをずっと見ていました。 新婦の手紙の朗読をじっと泣かずに堪えていたお父さん。 しかし、最後の最後に堰を切ったかのように感情が 抑えられなかったその表情を見て、 私も涙が溢れ、嗚咽しそうになりました。 娘の父、というところに自らを重ね合わせ共感してしまいました。 とても温かい披露宴でした。 おめでとう。 venue:コルトーナ東京アルコバレーノ
徒歩帰宅シリーズ 第3回
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本日はギロッポンで接待。 結局2時過ぎごろに解散。 昨日に引き続き、 本日はギロッポンからお家まで歩いて帰りました。 走るのと違い、歩くと結構時間かかるのね。 なかなかお家につきませんでした。 昨日も気になったんだけど、途中、新宿の某所にこのような インドのような雰囲気を醸し出している八百屋があります。 明らかに非合法的匂いがプンプンの営業スタイル。 朝4時ごろなのにまだ営業中。 おそらく24時間スタイルなのでしょう。 店の素材はダンボールです。 家に着いたのは朝5時を過ぎてしまいました。 途中、人間って、歩きながら寝れるんだと気付きました。 足がかなり革靴疲れしたので、今日はランニングなーし。