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本日摂取した食料

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グリコのビスコ。 本当にお昼ご飯に行く時間すらない。 タイムマネージメントを見直すか。 そうだ、早く会社に来ればいいんだ。 でもDEXTERを今夜最低2本は観ないといけないから・・・ 目指せ!8時出社。

just ordinary sunday

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吉祥寺の有名なお肉屋さん、 本日もメンチカツを求めて50mくらいの行列。 ところでわたしは、 昨日の歩くようなジョギングが祟り、 膝が完全にやられてしまった。 しばらくは安静とするしか治す方法はない。 これはそろそろランニングからサーフィンへの切り替え時期と捉えよう。 こんな膝で上手くテイクオフできるかはわからんが やればわかるさ。 次週からはついに海だ。

ちょいぶら・ランニング

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家族の運動不足解消を意図し、 お父さんによる子供を巻き込んでのちょいぶらランニングを開催。 駅で言うと6駅分の距離をブラっと走る。 まずは隊長 続いて切り込み野郎 最後はおっとり若旦那 ゴールの井の頭公園の池をスワンで遊覧して休憩。 近くのスタバで給水。 ホットココアのヴェンティサイズを3人でシェア。 みんなおなかがすいたのでおいしいパスタ屋さんで食事。 最後は、現在内装中のアトレで 家で待つおかーさんにお土産。 今夜は子供たちは”怪物君”が愉しみのよう。 おとうさんはこっそりDEXTERの続きを観る予定。

朝の雑念。

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最近、天気悪いし、なにより寒い。 将来の不安が増長するような気候は嫌いだ。 街は今日も、 いつものように動いているようだ。 別に俺が落ち込んでいようと、少しHAPPYだろうと そんなこととは全く関係なく、 これからもずっと社会は活動し続ける。 そしてどんだけもがき苦しもうが、 多くの人に知られることなく、あっという間に俺の人生は 終わる。 なんか波乗りに似てる。 自分が上手く乗れそうな波を掴むことが大事で、 もっといい波が来るんじゃないか、なんて思っている間に 日が暮れる。 そろそろ人生の日も暮れてきた。 それにしても見晴らしだけはいいオフィスだこと。

本日のニューワード。

本日、来社していただいたあるPR会社さんの営業の女性が やたらプレゼンテーション中に多用した言葉が頭に残りました。   「まるっと」 ザックリ、だいたい、 といった意味合いで使われているんだと 推測します。 ”まるっと1万人・・・” ”まるっと囲っていて・・・” 今日は、まるっと、そんなかんじで。

RUN 桜吹雪。

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週末、非常に珍しいことに家族がバラバラのスケジュール。 妻はダンス。 息子はサッカー。 娘は従姉妹んちでお遊び。 さあ、オレ、何しよう。 サーフボードのワックスでも塗りなおそうかと思ったものの、 ベランダから庭に運んで…などと思い馳せているうちに断念。 ということで、自宅から実家のある吉祥寺へのランニングを思い立つ。 先週末、自宅から調布までランをしてきたばかり。 最近また走りだしたわけです。 今回は神田川沿いを走ろうということでこの景色。 なんという贅沢。 桜吹雪の中をランでっせ。 ふと川に目をやると、川が白い! ご察しの通り、桜吹雪が川面を埋め尽くしているの図。 で、中間ポイントの井の頭公園。 まさにそこは大花見宴会。 給水は、スタバのアイスキャラメルマキアート、ヴェンティサイズ。 実家で休憩したのち、 再び自宅へラン。 計13.92km、気持ちのよいランでした。

just too much

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ここまでやられると 近寄りがたいわ。 品川駅の新幹線乗り場にて。 周りに人を寄せ付けない空気がピーーーン と張りつめていたぞ。

入学式。

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今日は娘の入学式。 息子の入学から早マル3年が過ぎ、気がつけばもう4年生・・・。  と、思ったら、 おーいぃ、息子よ、 君じゃないのよ、君じゃ。。。 おとぼけ3枚目路線驀進中。

いらっしゃいまほ

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オーストラリアのホストファミリーの親戚、とやらが来日。 John&Glenda。 ブリスベンからいらっしゃいまほ。 あのような広大な土地から、こんな東京の住宅街に来て 何想ふ? ま、とりあえず会食。 時代だな、と思わせるのは、 宿泊先がホテルではなく、 西荻窪にあるゲストハウスのようなところ。 最近流行っているシェアハウスみたいなや~つぅ。 明日から仙台に行くそうです。 いってらっしゃいまほ。

こういうの好き

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カンヌを獲ったトラベルエージェンシーの広告。 上手いね。

17年目のランチ

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この4月で17年目に突入。 会社近隣の鉄板焼きステーキ店。 いまだに覚えてもらえず。 あと何年通っても、 「まいど!」 ってな感じにはならないでしょう。 スーツからカバンから全てににおいが付くものの、 会社の席に戻れば全身ファブリーズを浴びてリフレッシュ。 それでも食べたい鉄板ステーキ。 そういえば、いつもいたおじいさんが不在で、50代くらいに見える息子が 4つくらいのテーブルを掛け持ちでジュージュー・・・ 隣の客が 「あれ、今日は、、、おじいさんは??」 の質問に、 息子:「もう86でして、具合が悪いって・・・」 でも私はいつも気になっていた。 この息子、ランチの忙しい時間はそのおじいさん(自分の父)に対して 鬼のようなマキの入れ方。 冷たい指示。 動きの若干緩慢な実父に 対するあからさまな狼狽・・・ あれは見たくなかった。 私は思った ”おじいさん、  帰れるんだ、もうそれで十分だ・・  おお神よ、彼を救いたまえーーオーっ  ライラライラライラライラライ・・・・・”

お父さんスリッパ的なや~つぅ

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うちの3年目社員が手作りして先輩社員に贈呈していたのがこちら。 きちんと丁寧に結束用のヒモで動物をスリッパに結いつけている。 亀甲縛りだったら100点。 団鬼六も満足だったろうに。 もう1セットあります。。

あっそう・・・なんだ・・・

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結構前の話ですが。 事前の情報を遮断して臨もうと思ったものの、 ”後半はびっくりの・・・” みたいな評判は耳に入ってしまいました。 それが影響したのか・・・。 途中で、後半のどんでん返しの展開が ポッ と浮かんでしまいました。 それも極めて前半に。 で、まさかオレの想像ごときじゃこの映画は済まねーだろう、 とその後の展開を期待していたら、、、、、 そのまんまやないかい。 ま、それはそれでいいんですわ。 感動的なシーンも拝めたし。 泣いたし。 最近のわたしの夫婦関係に置き換えて、 心を洗いに行ったわけなので、 それはそれでいいんですわ。 んー、でももうワンパンチ欲しかったのは否めない。 つまり、ストーリー展開で客を驚かせようとしても 今の時代、無理ですわ。 古くはM・ナイト・シャマランに始まり、 C・ノーランのメメントしかり、 我々の目は相当肥えてしまったわけです。 ちんけでも、オリジナリティがそこにあれば いいんですけど。 そういう意味ではこの映画、 ストーリーで驚かせまっせ!という売り方はしてないから、 まっさらな気持ちで見たら、もっと素直に驚けたのに。 評論家でもないのに、斜に構えて見る自分の視点が厭になりました。

エコヌードル

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地元の西友で発見。 最近のカップヌードルは容器ではなくて 真空パックみたいな形状で売られているんですな。 そのための器がこうして売られています。 ラーメン食う器くらいどの家庭にもあるでしょうに。 でもこうして売られていると、 専用容器として買うものだ、これで食うものなんだ、 と思えてしまう。 今まで全く感じたことのないメーカーに対するロイヤリティといいますか、 そんなものが突然目覚めるわけでございます。 でも、買わないよ。 消費者って複雑系・・・。

もはや死角なしか。

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川口のイオン キャラットにて。 ユニクロに立ち寄ったら、こんなTシャツを発見。 ついにディズニーとコラボ始めたよ、 と思ったら、 多摩動物公園 とのコラボときた。 彼らは、ありとあらゆるコラボ先を 検討しているんでしょうな。 もはや企画を持ちかける隙間なし。 完全に死角なしか。 ちなみにこの日、イオンは激混み。 お目当てのクリスピードーナツも あまりの長蛇の列に断念。 景気悪いなんて いわせねーーよぉ。

Who is this??

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It's me. This is something I can never believe .... But I can imagine how I'm going to look like 30years later...

ひさしぶりに。

かなり久しぶりに 感動するブランディングムービー を発見。 これぞ、クリエイティブ。 現在展開しているこの「好奇心プロジェクト」 すごいわ。 昨今のCM見てても、ありえないタレントを起用したり、 迷走する様を見てきただけに、 こういうの、うれしいわ。

写真集っていいね。

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just nice to watch! 最近、仕事仲間から頂きましたこの写真集。 自分ではなかなか購入まではしませんが、いいものですね。 デジタル全盛の時代でも、写真集のレゾンデートル、ここにあり! と感じます。 そんな私も若かりし頃、何度か、写真集を買ったことがあります。 その昔、スーパーモデルなんて言葉が生まれた時代の それこそ元祖スーパーモデル、 クローディア・シーファー嬢 でございます。 彼女のフィットネス/イメージビデオまで購入するほど。 結婚後の新居にもその写真集を持ち込み、 嫁の大粒の涙がクローディアの笑顔の上にボタボタと 落ちるその様を今でも覚えています。 リンダ・エバンジェリスタではなく(美形すぎ)、 ナオミ・キャンベルでもなく(bitchy)、 シンディ・クロフォードでもなく(男っぽい)、 クリスティ・ターリントンでもない(アクセルローズに取られた)、 クローディアなんですよ、私の場合。 大きなドイツ人なんですけどね。

限定1名様

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お取引先さんのオフィスでのミーティングを終え、 社食にてランチを、と思ったところ、 「限定1名様」 というランチセットを発見。 ¥1,500という社食にしては破格の値付け、 しかも限定1名様という あきらかに”わけあり”な佇まい。 結局、いただきました。 まあ、はい、ありのままの味でした。 それより、わけを知りたい、そのわけを。 わけありなわけを。 M島さん、ごちそうさまでした。

my favorite

good old days.